たまには「ビバリー」のゲストもおさらいしておきましょう。
こんな「芸人ボロ市」のような面々と この暑い夏を乗り越えたのです。
7月22日(月)ポカスカジャン

この度 漫才協会入り。
消えた1人は二丁目協会に入ったのか?
7月26日(金)長山洋子

美しさは変わらず。この人のみA級。
7月29日(月)水道橋博士

博士大復活である。8月18日の東洋館「博士生誕祭」も見に行った。
舞台には松村邦洋、客席には松本明子。
8月5日(月)ヒロシ

ひとりぽっちで山に入ってキャンプしても さほど面白くないと言っていた。
8月12日(月)岩井ジョニ男

「ジョニ男との会話が異様に面白かった」の声多し。「ジョニ男クンとフミオクン」はどうかと局に言っているんだがナシのつぶて。また黙殺か。
8月16日(金)ダンカン

息子の虎太郎と社長の つまみ枝豆までが心配でついてきた。
この男だけが「コンプライアンス」という言葉を知らない。
8月19日(月)ウエストランド

相方の河本に何があったのか知らないが他と違って私の前ではよく喋る。
井口は入院してたらしい。「なんでセンセー病院につめててくれなかったんですか。身よりたよりなしで手術って心細かったですよ。手ぐらい握ってて下さいよ。」
夏の終わりには談春・志らく・一之輔がやってくる。
働くの———オレも あと3年かなぁ。
76+3=79 丁度いい所だな。
8月23日
高田文夫

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