あさナビ

  • TOP
  • ブログ一覧
  • 琉球風水志の、シウマさんさんに聞く2020年ラッキーナンバー...
2020.01.03

琉球風水志の、シウマさんさんに聞く2020年ラッキーナンバー

琉球風水志の、シウマさんさん登場。

2020年のラッキーナンバーやラッキーカラーについてはもちろん、

沖縄に昔から伝わる琉球風水と、

数意学を用いた独自の占いについてお聞きしました。

 

オフィシャルブログ コチラ

 

 開運への第一歩、「吉数字」

現在日本で主流の風水は、方位説というものを用いている事が多い。

琉球風水は、地勢説というものに基づいていて、

元々は地理学に由来している。その土地の

状況に合わせて、住みよい環境作りを手助けするのが琉球風水。

琉球風水の基本は、「行動」を起こす事で

開運が始まるという考え方が根底にあり、

その考え方は、数意学との親和性が高い。

姓名判断に用いる良い数字と、悪い数字は、画数以外でも

電話番号、暗証番号、住所など何にでも当てはめる事が出来る。

統計に基づいて「吉数字」「凶数字」というものがある。

例えば、身近な所では、特に携帯電話の下4桁を合計した数字が、

「吉数字」になる人は運気が上がりやすい、という統計が出ている。

 

 

「五大吉数字」

「吉数字」「凶数字」は古くからの統計を元にしているため、

基本的に変わることはない。

「五大吉数字」という5つの代表的な「吉数字」がある。

各数字が意味を持っていて、自身の希望に合わせて

「吉数字」をなんらかの形で、身の回りに置くようにするだけで良い。

 

「15」金運・名声・人脈・発展・家庭・人気・魅力

「24」財運・健康・直感・恋愛運・成功

「31」ツキ・才能・公私の両立・繁栄・頭脳明晰・統率力・気立てのよさ

「32」発展・出会い・幸運の連鎖・ドラマティック

「52」先見性・アイデア・華・功利・金運

 

無理に暗証番号などを変える必要はなく、

例えば、紙に数字を書いて写真を撮影し、

携帯電話の待受画像にするだけでも効果は発揮される。

 

 

2020年のラッキーナンバー

数位学によると2020年のラッキーナンバーは

「5(仕事運)・15(恋愛運)・17(金運)・24(全体運)」の4つ。

となっているため、自身で選んで活用すると良い。

複数の数字を選ぶと、運気が分散してしまうため、

なるべく1つの数字に絞る方が

ラッキーカラーは「イエロー・ゴールド・ピンク・マゼンタ」

吉数字と同じように、紙に数字を書いて待受画像にするなど、

列車の座席など、なんでも使うと良い。

また、個人への占いにも力を入れていて、

企業のトップや、プロのスポーツ選手など、

様々なジャンルで活躍する人達の開運を手助けしている。

特にプロスポーツ選手は、実際に今も現役で

活躍している選手もいて、吉数字やラッキーカラーを

取り入れるようになってから、調子を上げたという報告を貰っている。

 

 

琉球風水志の家系

琉球風水は、昔から沖縄にある伝統ある風水だが、

幼少期は、その存在すら知らなかった。

自身が高校生になる頃に、母が琉球風水を

始めた事が琉球風水を知るきっかけとなっている。

元々、風水などは、あまり参考にしないタイプだったが、

部活動で野球の試合をする際、

母が、相手チームの選手の生年月日などから、

分析し戦略を練ったところ、ことごとく的中し、

それ以来数字の持つパワーを信じるようになった。

最終的には、甲子園出場までたどり着く事ができた。

また、ある時、自身の一族の系図を発見し、

先祖を辿ってみると、琉球王国時代からの、

風水の一族だったという事がわかった。

 

2020年は東京全体がパワースポット

2020年・1月のラッキーナンバーは、

「8(健康運)」、17(恋愛運)、18(金運)、25(仕事運)」の4つで、

とても1月と相性の良い数字となっている。

そのほかに、今年オススメのパワースポットは

図書館や美術館、ライブ会場やコンサート会場。

宝石店や夜景の綺麗な場所など・・・

今年は子年のため、知識や知恵を身につける事で

運気が上がると言われている。

また、オリンピック期間は、東京全土がパワースポットになる。

世界の人々、世界のエネルギーが集結する場所なので、

特にオリンピック会場に実際に足を運ぶとよりパワーを感じることが出来る。

今後も独自の琉球風水で、多くの人を開運に導いていきたい。

 

最新番組ブログ
radikoタイムフリーで聴く
    パーソナリティ
    • 黒木瞳
      黒木瞳
    • old
    ニッポン放送 ニッポン放送
    Copyright Nippon Broadcasting System, Inc. All Rights Reserved.