渡部陽一 明日へ喝!

2026.06.14

2026年6月14日(日)

※さて、サッカーのワールドカップが始まりましたが、
 今回はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国で開催されています。
 日本代表の初戦となるオランダとの試合は
 明日の午前5時から行われます。渡部さん、オランダに足を運ばれた事は?
※B級ウオッチ
 1日8時間労働、中国では8時間に休憩は含まれるのか?
※「棋士に聞く!将棋の世界」
 このコーナーでは、毎回、日本将棋連盟の棋士の方をゲストにお迎えします。
 将棋の醍醐味だけでなく、棋士の方の素顔にも迫ります。
 ゲストは、鈴木大介九段 2回目です。
※プレゼンショー
 株式会社chom(ちょむ)再利用型梱包ボックス「Looplet」のご紹介!
※今度の日曜日、6月21日は父の日ですが…渡部さんがお父様から影響を受けた点や、
 大切にしている教えなどは?

ワールドカップ始まりましたね。さあ、明日は日本の初戦(VSオランダ)どうなりますか?

「棋士に聞く!将棋の世界」
このコーナーでは、毎回、日本将棋連盟の棋士の方をゲストにお迎えします。
将棋の醍醐味だけでなく、棋士の方の素顔にも迫ります。
ゲストは、鈴木大介九段 2回目です。

鈴木大介九段のプロフィールをご紹介します。
1974年生まれ。東京都町田市のご出身で、現在51歳。
小学6年生の時に、奨励会に入会。
1994年、四段となり、プロデビュー。
その後、99年度の竜王戦や、2006年度の棋聖戦などに
挑戦するなど、頂点に近い存在として知られています。
また、2023年からは棋士の活動に加えて、
麻雀のプロ雀士としても活躍。
棋士と雀士の二刀流の頭脳派・鈴木大介九段です。

https://x.com/Dsuke_213?lang=ja
https://www.shogi.or.jp/player/pro/316.html
https://www.youtube.com/@Dsuke_213

Q.2023年に史上初めて麻雀・将棋両方でのプロとなられましたが、
 麻雀を始めたきっかけについて教えていただけますか?

将棋の奨励会で行き詰まったときに麻雀を覚えて、2019年の大きい大会で優勝
下のがきっかけ…
そして、4年前に麻雀プロの先生からお誘いを受けてプロになった。

Q.YouTubeを開設した狙いと、心掛けている事について教えていただけますか?

勧められて始めました。心掛けているのは、真面目にやること

※「二刀流・鈴木大介【 Dの流儀 】」
史上初!プロ棋士でMリーガーとなった鈴木大介さんのチャンネル!

https://www.youtube.com/@Dsuke_213

Q.対局の際のゲン担ぎや、心を落ち着かせるためにしている事はございますか?

ゲン担ぎで食事、扇子には拘ります。

Q.対局中には、どんなお料理「将棋めし」を召し上がるんですか?

お寿司

Q.対局は緊張する事が多いかと思いますが、普段の気分転換はどんな事をされていらっしゃいますか?

趣味の時間を取る。たとえば登山

Q.将棋の魅力について教えて下さい。

自己表現できる場所

Q.これから将棋を始めたいお子さんや大人の方は、何から始めれば良いですか?

まずは実戦

Q.将棋が強くなるためにはAIは必要ですか?

高段者になるにはこれからの時代は必要

Q.今年の目標、今後の夢を教えていただけますか?

将棋:毎年トップの人(A級)と1回指して、なおかつ勝ちたい
麻雀:麻雀会でまずはトップを目指す!

https://www.shogi.or.jp/

https://x.com/shogi_jsa

https://www.instagram.com/shogi_jsa/

株式会社chom(ちょむ)再利用型梱包ボックス「Looplet」のご紹介!
代表取締役  野崎絵未里さんです。

chom(ちょむ)という社名は、より多くの選択肢から変化し続ける世界を作りたいという思い、
「choice more」から付けました。
Q.野崎さんが会社を起業されたきっかけは?
アルバイトでアパレル店員として働いていたとき、業務の一環で、
ビニール袋に包まれた衣類を開封し店頭に並べる作業を担当していました。
洋服1点1点がそれぞれ個別の袋に包まれており、毎日大量のプラスチック袋を捨てていたんです。
しかし、店頭ではお会計の際にお客様に「袋にお入れしますか?」と尋ねていました。
お客様が袋をもらうかもらわないかの「選択」をしている一方で、
裏ではたくさんの袋が捨てられています。

購入した3着の服を1つの袋に入れるかどうかを悩んでいる裏では、
容赦なく3枚以上の袋が捨てられているのです。そんな状況に大きな違和感を覚え、
アパレル業界の流通や納品時の破棄の課題に興味を持ったのがきっかけです。

今回ご紹介するサービスは?
再利用型梱包ボックス「Looplet(ループレット)」
アパレル業界の過剰包装・使い捨て梱包の課題に向き合い、「脱・透明な個包装袋(OPP袋)」を
実現する再利用型梱包ボックスです。

ループレットという再利用型梱包ボックスは
現在、開発中なんですが…ポイントを紹介します。
※その1「すぐ出せるサイドオープン式で、スムーズな在庫の管理」。バックヤード業務の効率化。
※その2「軽い、運びやすい、届けやすい」
※その3「使わないときはコンパクト収納」。箱型なので、使わない時はたためます。
    ですから、空箱6個から8個をひとまとめ。省スペースな保管設計。
※その4「くり返し、ずっと使える」高耐久な設計で長く使える安心感。大量運搬もスマートに対応。
※その5「服にフィットする可変構造」厚みに応じて変化する仕切り。無駄のない、美しい収納。
※その6商品をしっかり守る型崩れ防止設計。高温多湿な環境にも対応で安心配送。

Loopletは、従来の服の個包装と段ボールの両方の役割を果たす、
“新しい梱包のあたりまえ”となることを目指したプロダクトです。

実際、ループレットを使いたいという場合、店舗側はどのような流れで利用する事に?
Loopletは、単なる梱包資材ではなく、回収・再利用までを前提とした循環型の
物流システムとして設計されています。
まず、倉庫で商品をLoopletに収納し出荷した後、店舗ではそのままバックヤードや売場で活用され
使用後は再び回収されて倉庫へと戻ります。回収されたLoopletは、必要に応じてメンテナンスを
経て、再び流通に組み込まれます。
この一連の循環を支えるために、Loopletは運用・管理の仕組みも
含めて設計されており、単発の資材利用ではなく、
継続的に回り続ける物流インフラとして機能します。
これにより、使い捨てを前提とした従来の物流から、
資材が循環し続ける新しい流通のあり方への転換を実現します。

国連貿易開発会議(UNCTAD )では、ファッション業界が
世界で第 2 位の汚染産業とみなされています。
そのため、環境負荷低減、新たな素材の開発や物流効率化、
リユース/リサイクルの促進など、全世界規模でサステナブルな取り組みに力を入れています。

弊社のループレットがその問題解決に貢献できれば、嬉しいと思います。

トップページ

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000164589.html

  • らでぃっしゅぼーや
パーソナリティ
  • 渡部陽一<br>(わたなべよういち)
    渡部陽一
    (わたなべよういち)
    渡部陽一<br>(わたなべよういち)

    渡部陽一
    (わたなべよういち)

    1972年9月1日、静岡県富士市生まれ。
    明治学院大学 法学部 法律学科卒業
    学生時代から世界の紛争地域の取材を続ける戦場カメラマン。

    著作:
    『報道されなかったイラクと人びと』(新風舎)
    『世界は危険で面白い』(産経新聞出版)
    『MOTHER-TOUCH 戦場からのメッセージ』(辰巳出版)
    『ぼくは戦場カメラマン』(角川つばさ文庫)
    『硝煙の向こうの世界 -渡部陽一が見た紛争地域-』(講談社)
    CD(絵本付):
    『渡部陽一の世界名作童話劇場 日本篇』(ビクターエンタテインメント)
    『Father’s Voice』(ビクターエンタテインメント)
    渡部陽一公式ホームページ
    http://yoichi-watanabe.com/