鈴木おさむ 月曜日の社長

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2026.03.02

#100「鈴木おさむ 月曜日の社長」2026年3月2日営業100日目:お客様『株式会社ヤモリ』代表取締役社長“藤澤正太郎”さま

営業100日目となる節目の「喫茶・月曜日の社長」のお客さまは、『不動産の民主化』をミッションに、空き家や中古アパートなどの再生に取り組む、“株式会社ヤモリ”の代表取締役社長、“藤澤正太郎”さん!

 

 

おさむ社長「2019年に創業という事なんですけど、初めて1年目はどうでした!?」

藤澤社長「僕たち1年目ってシステムを開発してるんですよ。だから2期目からは売り上げが立って黒字を維持してるんですけど、、」

おさむ社長「うん。」

藤澤社長「1期目は売り上げが無い。。」

おさむ社長「うーん。」

藤澤社長「ので、ちょっと焦って、システム開発はエンジニアが頑張ってやってるんですけど、僕たち何もしないわけにはいかないってなって、某富裕層の不動産コンサルティングをやって、、」

おさむ社長「うん。」

藤澤社長「お金を持っている方に、都内でどうやってビルを建てるかっていうのを僕と共同創業者の広瀬でコンサルやって、ちょっと売り上げを作ったっていうのが最初で。。」

おさむ社長「うーーん。」

藤澤社長「まぁ、それをやるかっていう話だったんですけど、、」

おさむ社長「それは自信があったんですか!!?」

藤澤社長「自信はありました!ただ僕と広瀬の思いとしては、これを富裕層に向けてやってお金を稼ぐことって、そんな事をやりたくて起業したわけじゃないし、、」

おさむ社長「おーー!」

藤澤社長「青臭いんですけどヴィジョンに戻ってきて、『不動産の民主化』をやるんだったら、富裕層にのコンサルじゃなくて新しく取り組む人を増やして、そこからもっと大きな絵で不動産のファンドを作って流動化に繋げていかないとって言ってそれをバシっとやめて、個人投資家をメインターゲットに“ヤモリの学校”“ヤモリの家庭教師”というサービスを始めました。」

おさむ社長「あーーー。」

 

 

おさむ社長「10年後、20年後考えたら、どうなっていたいですか!?」

藤澤社長「今があまりにも楽しくてワクワクしてるんで、、(笑)」

おさむ社長「へー!すごい!」

藤澤社長「この瞬間、今日明日って動いている話がインパクトがあって面白いんですけど、僕個人でいくと、この中古の不動産を活用していく仕組み、、」

おさむ社長「うん。」

藤澤社長「日本では新しい、今後ファンド化して、金融商品化して、長期で活用していくって事を実現させる。。」

おさむ社長「うーーん。」

藤澤社長「この規模も10年後、20年後だったら確実に一万戸以上は出来る、2030年で一万戸くらいはやろうと思ってくらいなんで、数万戸をしっかり長期で、50年、100年スパンで担って、安定して受け継いでいける物を残すっていうのが僕の今のミッションだと思うし、、、」

おさむ社長「うん。」

藤澤社長「10年後、20年後には実現させたい事です。」

三鬼社長「一万戸と言わず、多分30年後には一千万戸くらいあると思うんで、、」

おさむ社長「うーーん。」

三鬼社長「もっと数を取って頂けたらなと思ってます。」

 

 

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