高田文夫のラジオビバリー昼ズ

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2026.06.25

リモートの話で全然かみ合わないミッちゃんとナイツ

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今週のラジオビバリー昼ズは・・・
◆月曜日
市川由紀乃さん!
◆火曜日
長山洋子さん!
◆水曜日
大槻ケンヂさん!
◆木曜日
「オジサン リクエスト」!
◆金曜日
週刊IQクイズ!

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木曜日の担当は…ミッちゃんとナイツ!

今日6月25日は高田先生の誕生日!

そして…ミッちゃんのツアー情報が解禁!!!

~清水ミチコ 40th BEST~「SHOW MUST GOING MY WAY」

今年の11月から全国ツアースタート! ※詳しくは下記へ

この前ツアーが終わったと思ったら、もう6月が終わることにみんなびっくり。

塙 「日付と書くときに「202…6!?」って思いますもんね」

清水「まだそっちで思うんだ」

土屋「6月は確かにびっくりしますけどね」

年を取るほど時間の流れが速く感じると言いますが、
大学で体育の授業を受けている土屋さん、
部屋で運動している動画を撮って送るシステムだそうですが、
最初に日付を言う時に「2026年4月…あ、5月…」と間違えてしまうそうです。

土屋「毎日、日付と名前と学籍番号言って、1、2、ってやってます」

塙 「囚人番号みたいだね」

清水「監視されてるみたい」

土屋「ちょっと思います」

最近はこういったオンデマンドやリモートの授業・仕事が増えていますが、
ミッちゃんはできるだけ顔を合わせたいそうで、

清水「仲よし女子芸人チームで、リモートで集まってたんだけど、
   やっぱり顔合わせ無いと感じが分からないね。」

塙 「そういうもんですかね」

清水「電話でもリモートでもなく…でも、ラジオはなんかしっくりくるよね。
   近い感じするよね。なんでだろう?」

塙 「ラジオこそ家でもできますよね。前やったけどタイムラグもほぼないし。」

土屋「リモートでできますよね」

清水「…何この会話? リモートじゃわかんないから」

塙 「あ、俺やっちゃいました?またやっちゃった(スッ)」

清水「あ、自分で立った。何よりもみじめ」

土屋「言われる前にね。オウンゴールだから」

コロナ禍でリモートが浸透しましたが、結局もとに戻りましたね。

やはりリモートには違和感があるのか、
清水「前動画で見たんだけど、リモートの会議って背景変えられるでしょ?
   ユーチューバーみたいな人が、ジェットコースター乗りながら
   音声を切って参加して、体ガクガクしながら会議出てたよ」

塙  「学校とかも出来ちゃいますもんね」

土屋「学校のリモート授業とかだとそうだと思いますよ。
   食堂で受けてる子いますもん」

塙  「背景変えちゃえばね。考え物だな

 

さて、話題はもう1つ。
番組にも出演してくれた笠原さんのお店「賛否両論」に行ったミッちゃん!

塙 「笠原シェフのセンスってホント凄いですよね。みんな参考にしてるって。」

土屋「何が一番美味しかったですか?」

清水「難しいこと聞かないでよ…写真見れば思い出すんだけど」

土屋「肉とか魚とかあるじゃないですか」

清水「おいしかった、でいいじゃん。…茶碗蒸しに何か入ってたよ」

塙 「そりゃ入ってるでしょ」

最近食事会が続き、どれがどれだったか忘れてしまったそうです。

その食事会の1つで、大金持ちの社長さんが、
変わったブレスレットをされていたので「それ、素敵ですね」と褒めたところ、
「あ、これ。蚊よけ」と予想外の返答があったことは覚えているそうです。

 

また、「藝大式 美術の“ミカタ”展」の 特別チューターにナイツが就任したけど
「チューター」が何かわからない話や、電車の席の譲り合いの話など、
エッセイ1冊作れるほど雑談が光る放送でした!

☆☆☆☆☆☆~ミッちゃんからのお知らせ~☆☆☆☆☆☆

デビュー40周年を記念した全国ツアーが11月にスタート!
恒例の新春日本武道館公演は1月2日!
6月27日(土)10:00より公式HP先行受付(抽選)がスタート!

~清水ミチコ 40th BEST~「SHOW MUST GOING MY WAY」

★ライブ日程★
2026年
11月8日(日) 埼玉/大宮ソニックシティ 大ホール 開場15:00開演16:00
11月14日(土) 千葉/市川市文化会館 開場16:15開演17:00
11月21日(土) 千葉/千葉県文化会館 大ホール 開場 16:15開演17:00
11月23日(祝・月) 栃木/栃木県総合文化センター メインホール 開場16:15開演 17:00
11月28日(土) 山梨/YCC県民文化ホール(山梨県立県民文化ホール) 大ホール 開場15:45 開演16:30
11月29日(日) 静岡/沼津市民文化センター 大ホール 開場15:15開演16:00
12月6日(日) 広島/広島文化学園HBGホール 開場15:00開演16:00
12月12日(土) 大阪/フェスティバルホール 開場16:00開演17:00
12月18日(金) 大分/iichiko音の泉ホール 開場18:00開演18:30
12月19日(土) 福岡/福岡市民ホール 大ホール 開場16:00開演17:00
12月23日(水) 北海道/カナモトホール (札幌市民ホール) 開場18:00開演18:30
12月26日(土) 岩手/盛岡市民文化ホール 大ホール 開場16:30開演17:00
12月27日(日) 宮城/東京エレクトロンホール宮城 開場15:30開演16:00

2027年
1月2日(土) 東京/日本武道館 開場 15:00開演16:00
1月11日(月) 神奈川/カルッツかわさき 開場15:15 開演16:00
1月16日(土) 埼玉/深谷市民文化会館 大ホール 開場16:30開演17:00
1月23日(土) 千葉/浦安市文化会館 大ホール 開場16:30開演17:00
1月24日(日) 茨城/水戸市民会館 グロービスホール 開場15:15開演16:00
1月30日(土) 長野/長野市芸術館 開場16:30開演17:00
1月31日(日) 富山/富山県民会館 開場15:30開演16:00
2月6日(土) 静岡/清水マリナート (静岡市清水文化会館) 開場16:30開演17:00
2月14日(日) 群馬/高崎芸術劇場 大劇場 開場15:00開演16:00
2月19日(金) 神奈川/鎌倉芸術館 大ホール 開場18:00開演18:30
2月20日(土) 福島/とうほう・みんなの文化センター 大ホール 開場16:15開演17:00
2月27日(土) 香川/サンポートホール 大ホール 開場16:30開演17:00
2月28日(日)愛媛/松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール 開場15:00開演15:30

チケット料金 ※未就学児入場不可
ホール: 全席指定 7,700円(税込)
※日本武道館のみ全席指定 8,400円(税込) ※お土産付

公式HP先行受付期間(全公演/抽選/チケットぴあ):6月27日(土)10:00〜8月19日(水)23:59まで
※公式HP先行受付は順次抽選を行いながら、最終的に8月19日(水)までの受付となります。

6月27日(土)10:00より下記URLから予約を!
https://w.pia.jp/t/michikoshimizu-tour26/

 

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【木曜コーナー紹介】

◆音楽道場破り!!

来週の音楽道場破りは、 「マイケル・リクエスト」

 

◆謎かけコーナー「つちっちです!」

来週のテーマは「給水タイム」

 

すべてのあて先は・・・
◆メール hills@1242.com
◆ハガキ 〒100-8439 ニッポン放送「ラジオビバリー昼ズ」
◆FAX 0570-02-1242

たくさんのメッセージ、お待ちしています!!

オンエア曲 

① 冷麺で恋をして / 小瀧詠一

② 好きになった人 / 都はるみ

③ Butter / BTS

④ 闘え!サラリーマン / ケツメイシ

⑤ ランニングハイ / Mr.Children

⑥ はぎゅme / 木村カエラ

エンディング

   イェル・ケ・クク / 清水ミチコ

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パーソナリティ
  • 高田 文夫
    高田 文夫
    高田 文夫

    高田 文夫

    1948年渋谷区生まれ、世田谷育ち。日本大学芸術学部放送学科在学中は落語研究会に所属。卒業と同時に放送作家の道を歩む。「ビートたけしのオールナイトニッポン」「オレたちひょうきん族」「気分はパラダイス」など数々のヒット番組を生む。その一方で昭和58年に立川談志の立川流に入門、立川藤志楼を名乗り、'88年に真打昇進をはたす。1989年からスタートした「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」は4半世紀以上経つも全くもって衰えを知らず。

月曜アシスタント
  • 松本 明子
    松本 明子
    松本 明子

    松本 明子

    1966年香川県生まれ。82年「スター誕生!」で合格し、翌年歌手デビュー。
    『DAISUKI!』や『進め!電波少年』、『TVチャンピオン』シリーズなどに出演し、明るく親しみやすいキャラクターで人気を確立する。
    最近ではNHK連続テレビ小説「花子とアン」にもレギュラー出演を果たし、女優としても活躍中。「ビバリー昼ズ」には番組開始時より参加。
    2012年1月から約16年ぶりにレギュラー復帰、現在、月曜レギュラーを担当している。

火曜アシスタント
  • 東 貴博
    東 貴博
    東 貴博

    東 貴博

    1969年台東区浅草生まれ。
    萩本欽一主宰「欽塾」を経て、1994年にお笑いコンビ「Take2」を結成。
    『ボキャブラ天国』への出演をきっかけに人気を博す。
    多くのバラエティ番組やラジオで活躍するほかドラマ・舞台で活動、三宅裕司氏主宰の熱海五郎一座では不動のバイプレーヤー。
    現在『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』(テレビ東京)、『和風総本家』(テレビ大阪)、『女神のマルシェ』(日本テレビ)、『おはよう朝日です』(朝日放送)、『なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ』(CBC)にレギュラー出演中。

  • 黒沢 かずこ
    黒沢 かずこ
    黒沢 かずこ

    黒沢 かずこ

    1978年茨城県ひたちなか市に生まれる。
    1998年に大島美幸・村上知子とともに「森三中」を結成。
    2001年に『進ぬ!電波少年』(日本テレビ)の企画「電波少年的15少女漂流記」に参加。
    森三中としてテレビの露出も増え始める。

    現在は『世界の果てまでイッテQ』(日本テレビ)などにレギュラー出演中。

    昔から地方のラジオを聴くほどラジオ好き。
    「オールナイトニッポン」をはじめ、数々の番組に匿名でメール投稿をしていた、という噂も。

水曜アシスタント
  • 乾 貴美子
    乾 貴美子
    乾 貴美子

    乾 貴美子

    1975年東京生まれ。立教大学在学中に『ニュースステーション』(テレビ朝日系)の天気コーナーを担当し、現在はテレビ・ラジオ・雑誌連載等を中心に活動。
    趣味のラッピングはコーディネーターの資格を取得するほどの凝り様。環境問題にも積極的で、第一回環境社会検定試験(eco検定)にも合格。
    また主婦として商品やサービスについても研究し、07年に消費者力検定2級にも合格している。
    オフィシャルブログ 乾貴美子の「お熱いのがお好き」http://ameblo.jp/kimiko-inui/

  • 春風亭 昇太
    春風亭 昇太
    春風亭 昇太

    春風亭 昇太

    1959年静岡県生まれ。1982年春風亭柳昇に入門。
    新作落語の創作活動に加え、独自の解釈で古典落語に取組み、2000年には芸術祭大賞も受賞。演劇への出演も多く、ミュージシャンとのライブも意欲的に行なうなど、ジャンルを越えて活動している。
    一方、長年にわたる「お城めぐり」が高じ、著書の発行、城郭フォーラムのパネラー、講演、城イベントの出演も多い。現在、日本テレビ『笑点』大喜利メンバー(日本テレビ)、『あなたが主役50ボイス』(NHK)出演中。

木曜アシスタント
  • 清水 ミチコ
    清水 ミチコ
    清水 ミチコ

    清水 ミチコ

    岐阜県生まれ。1983年よりラジオ番組の構成作家を始め、次第に出演もするようになる。
    1987年、フジテレビ「冗談画報」にてテレビデビューし、同年「笑っていいとも!」で全国区デビューを果たす。現在『スタジオパークからこんにちは』(NHK総合)、『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』(テレビ東京系)などにレギュラー出演中。著書に「主婦と演芸」(幻冬舎)、DVDに「私という他人」(ソニーミュージック)、CDに「趣味の演芸」(ソニーミュージック)などがある。

  • ナイツ
    ナイツ
    ナイツ

    ナイツ

    2001年ボケの塙と、ツッコミの土屋の漫才コンビを結成。
    内海桂子の弟子として活動。2003年漫才協団(現・漫才協会)・漫才新人大賞受賞。2008年お笑いホープ大賞THE FAINAL優勝&NHK新人演芸大賞受賞。
    M-1グランプリでは2008年、2009年、2010年3年連続で決勝進出!!THE MANZAI2011準優勝。落語芸術協会、三遊亭小遊三一門として寄席でも活躍中。
    現在チバテレビ「ナイツのHIT商品会議室」などにレギュラー出演中。

金曜アシスタント
  • 松村 邦洋
    松村 邦洋
    松村 邦洋

    松村 邦洋

    1967年山口県生まれ。高校時代は数多くのラジオ番組にものまねで電話出演。
    大学進学後、バイト先のテレビ局で片岡鶴太郎に認められ上京、芸能界入りする。
    ビートたけし、掛布雅之など、これまでにないしゃべりものまねを確立、特に高田先生のものまね「バウバウ」は、定番ギャグとしてブームになった。
    その後、「オールナイトニッポン」「進め!電波少年」「探偵!ナイトスクープ」などにレギュラー出演。
    「ビバリー」入りは1992年から。阪神タイガースと大河ドラマをこよなく愛する。

  • 磯山 さやか
    磯山 さやか
    磯山 さやか

    磯山 さやか

    1983年茨城県生まれ。高校時代、野球部のマネージャーとして過ごし、グラビアアイドル界随一の野球通。
    “ぽっちゃり”ブームを牽引し、女性誌「Ane Can」専属ぷにモデルにも選ばれる。またグラビアのみならずお笑いの舞台にも挑戦、「志村魂」には2010年からレギュラー。
    現在『磯山さやかの旬刊!いばらき』(テレビ朝日)ほか。
    「ビバリー」メンバー入りは一番若く2012年1月から。

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