高田文夫のラジオビバリー昼ズ

  • TOP
  • ブログ一覧
  • 大竹しのぶさん登場!! 舞台『女の一生』が来月上演!しかし・・・...
2020.10.26

大竹しのぶさん登場!! 舞台『女の一生』が来月上演!しかし・・・ 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
今週のラジオビバリー昼ズは・・・
◆月曜日
大竹しのぶさん!
◆火曜日
和さん!
◆水曜日
小林幸子さん!
◆木曜日
音楽道場破り『大ヒット リクエスト』募集!
◆金曜日
週刊IQクイズ!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
きょう月曜日の担当… 高田センセと松本明子さん

ゲストは、大竹しのぶさん !!

1974年 ドラマ『ぼくは女学生』の一般公募に選ばれて出演。
芸能界に入るきっかけになりました。
大竹「フォーリーブスの」
高田「北公次?」
大竹「そう!なんで分かるの?」
高田「『ぼくは女学生』だもん。」
大竹「コーちゃんに会えるかなと思って受けて、
でも相手役とかじゃなくてその他大勢で。
そしたら撮影所初めてだし、きったないなと思って」
高田「汚いとか言わないの(笑)」
大竹「撮影所にいったら、コーちゃんがいて、
ジャムパン食べてた」
高田「よく覚えてますね」
大竹「すごいショックだったの」
高田「フォーリーブスが庶民と同じもの食べてることが?」
大竹「そうそう!」
高田「ジャムパン気の毒だよ」
大竹「でもスゴイ優しくていい人でした」

【女の一生を演じます!!】
11月から新橋演舞場で、舞台『女の一生』が上演!!

杉村春子さんが、主演・布引けい役を演じ、947回上演された
演劇界を代表する作品。

高田「これは大竹さんもご覧になられて」
大竹「観てないの(笑)」
高田「観てないのかよ(笑)」
大竹「ひどいですよね(笑)杉村春子さんが1000回近くやられて、
平成入ってもやっていたので、観ようと思えば何回も観れたのに」

その時は、大竹さんは子育ての真っ最中
大竹「その時は何もしてなくて、文化が止まっちゃってるの。
でもそれも言い訳かも」
高田「言い訳でしょうね」
松本「あッはッは(笑)」

松本「共演する高橋克実さんは、台本をしっかり覚えすぎて。
入りすぎちゃうんですよ」
高田「グッデイ終わっちゃったし」
大竹「そうそう。見過ぎてて、朝盤見てるから
変なの(笑)」
ぜひ会場で生でご覧ください!!

~~~~お知らせ~~~~
◎新橋演舞場11月公演
舞台「女の一生」
11/2(月) ~ 11/26(木)
出演は、大竹しのぶさん 高橋克実さん 段田安則さん
 宮澤工マさん 林翔太さん 銀粉蝶さん 風間杜夫さん ほか

チケットは只今 発売中
新型コロナウイルス対策でお座席の間隔を空けて、
ソーシャルディスタンス対応で発売中です

チケットのお求めは
チケットホン松竹0570-000-489
詳しい情報は、松竹の公式サイトをご確認ください


聴き逃した人は・・・
『ラジコのタイムフリー機能』でご確認ください!
11月3日(火)午前5時までご視聴いただけます
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
~ビバリーからのお知らせ~
ビバリー昼ズ×明治座
『よみがえる明治座東京喜劇
ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー星ズ」 全力応援!』

来年2021年1月29日から2月14日まで上演!

第一部 お芝居 「こちとら大奥様だぜぃ」
第二部 「ラジオビバリー昼ズ寄席」

超豪華ゲストが連日登場します!!
「詳しくはこちらから!」

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【本日のオンエアー曲】
①  公園の手品師 / フランク永井

②  ありがとうって気づいていてね / 海蔵亮太 with 大竹しのぶ

③  ストリート・ストーリー/名古屋 ギター女子部

④  ブラックボード / ユカDD

エンディング
  SHOW ME / 森川由加里

最新番組ブログ
radikoタイムフリーで聴く
  • ビバリー買物今昔
パーソナリティ
  • 高田 文夫
    高田 文夫
    高田 文夫

    高田 文夫

    1948年渋谷区生まれ、世田谷育ち。日本大学芸術学部放送学科在学中は落語研究会に所属。卒業と同時に放送作家の道を歩む。「ビートたけしのオールナイトニッポン」「オレたちひょうきん族」「気分はパラダイス」など数々のヒット番組を生む。その一方で昭和58年に立川談志の立川流に入門、立川藤志楼を名乗り、'88年に真打昇進をはたす。1989年からスタートした「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」は4半世紀以上経つも全くもって衰えを知らず。

月曜アシスタント
  • 松本 明子
    松本 明子
    松本 明子

    松本 明子

    1966年香川県生まれ。82年「スター誕生!」で合格し、翌年歌手デビュー。
    『DAISUKI!』や『進め!電波少年』、『TVチャンピオン』シリーズなどに出演し、明るく親しみやすいキャラクターで人気を確立する。
    最近ではNHK連続テレビ小説「花子とアン」にもレギュラー出演を果たし、女優としても活躍中。「ビバリー昼ズ」には番組開始時より参加。
    2012年1月から約16年ぶりにレギュラー復帰、現在、月曜レギュラーを担当している。

火曜アシスタント
  • 東 貴博
    東 貴博
    東 貴博

    東 貴博

    1969年台東区浅草生まれ。
    萩本欽一主宰「欽塾」を経て、1994年にお笑いコンビ「Take2」を結成。
    『ボキャブラ天国』への出演をきっかけに人気を博す。
    多くのバラエティ番組やラジオで活躍するほかドラマ・舞台で活動、三宅裕司氏主宰の熱海五郎一座では不動のバイプレーヤー。
    現在『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』(テレビ東京)、『和風総本家』(テレビ大阪)、『女神のマルシェ』(日本テレビ)、『おはよう朝日です』(朝日放送)、『なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ』(CBC)にレギュラー出演中。

  • 山根 千佳
    山根 千佳
    山根 千佳

    山根 千佳

    1995年鳥取出身。ビバリーメンバーの中で唯一の平成生まれ!
    最近はやりの相撲女子とは一線を画す“リアルすーじょ”。
    父が大の相撲好きだったため、幼い頃から家族旅行といえば「福岡場所」「大阪場所」「名古屋場所」・・・。体重や力こぶこそないものの、酒の飲みっぷりは力士並み!数々の相撲関連番組のレギュラーを経て、NHK「ガッテン」や地方局のスポーツ番組アシスタントなど、活躍の場を広げている。ラジオは初挑戦!

水曜アシスタント
  • 乾 貴美子
    乾 貴美子
    乾 貴美子

    乾 貴美子

    1975年東京生まれ。立教大学在学中に『ニュースステーション』(テレビ朝日系)の天気コーナーを担当し、現在はテレビ・ラジオ・雑誌連載等を中心に活動。
    趣味のラッピングはコーディネーターの資格を取得するほどの凝り様。環境問題にも積極的で、第一回環境社会検定試験(eco検定)にも合格。
    また主婦として商品やサービスについても研究し、07年に消費者力検定2級にも合格している。
    オフィシャルブログ 乾貴美子の「お熱いのがお好き」http://ameblo.jp/kimiko-inui/

  • 春風亭 昇太
    春風亭 昇太
    春風亭 昇太

    春風亭 昇太

    1959年静岡県生まれ。1982年春風亭柳昇に入門。
    新作落語の創作活動に加え、独自の解釈で古典落語に取組み、2000年には芸術祭大賞も受賞。演劇への出演も多く、ミュージシャンとのライブも意欲的に行なうなど、ジャンルを越えて活動している。
    一方、長年にわたる「お城めぐり」が高じ、著書の発行、城郭フォーラムのパネラー、講演、城イベントの出演も多い。現在、日本テレビ『笑点』大喜利メンバー(日本テレビ)、『あなたが主役50ボイス』(NHK)出演中。

木曜アシスタント
  • 清水 ミチコ
    清水 ミチコ
    清水 ミチコ

    清水 ミチコ

    岐阜県生まれ。1983年よりラジオ番組の構成作家を始め、次第に出演もするようになる。
    1987年、フジテレビ「冗談画報」にてテレビデビューし、同年「笑っていいとも!」で全国区デビューを果たす。現在『スタジオパークからこんにちは』(NHK総合)、『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』(テレビ東京系)などにレギュラー出演中。著書に「主婦と演芸」(幻冬舎)、DVDに「私という他人」(ソニーミュージック)、CDに「趣味の演芸」(ソニーミュージック)などがある。

  • ナイツ
    ナイツ
    ナイツ

    ナイツ

    2001年ボケの塙と、ツッコミの土屋の漫才コンビを結成。
    内海桂子の弟子として活動。2003年漫才協団(現・漫才協会)・漫才新人大賞受賞。2008年お笑いホープ大賞THE FAINAL優勝&NHK新人演芸大賞受賞。
    M-1グランプリでは2008年、2009年、2010年3年連続で決勝進出!!THE MANZAI2011準優勝。落語芸術協会、三遊亭小遊三一門として寄席でも活躍中。
    現在チバテレビ「ナイツのHIT商品会議室」などにレギュラー出演中。

金曜アシスタント
  • 松村 邦洋
    松村 邦洋
    松村 邦洋

    松村 邦洋

    1967年山口県生まれ。高校時代は数多くのラジオ番組にものまねで電話出演。
    大学進学後、バイト先のテレビ局で片岡鶴太郎に認められ上京、芸能界入りする。
    ビートたけし、掛布雅之など、これまでにないしゃべりものまねを確立、特に高田先生のものまね「バウバウ」は、定番ギャグとしてブームになった。
    その後、「オールナイトニッポン」「進め!電波少年」「探偵!ナイトスクープ」などにレギュラー出演。
    「ビバリー」入りは1992年から。阪神タイガースと大河ドラマをこよなく愛する。

  • 磯山 さやか
    磯山 さやか
    磯山 さやか

    磯山 さやか

    1983年茨城県生まれ。高校時代、野球部のマネージャーとして過ごし、グラビアアイドル界随一の野球通。
    “ぽっちゃり”ブームを牽引し、女性誌「Ane Can」専属ぷにモデルにも選ばれる。またグラビアのみならずお笑いの舞台にも挑戦、「志村魂」には2010年からレギュラー。
    現在『磯山さやかの旬刊!いばらき』(テレビ朝日)ほか。
    「ビバリー」メンバー入りは一番若く2012年1月から。

  • 過去のブログはこちら