笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ 毎週日曜日 PM4:00〜5:30 パーソナリティ 笑福亭鶴瓶
笑福亭鶴瓶
Profile
プロフィール
笑福亭鶴瓶
1951年12月23日生まれ。京都産業大学在学中六代目笑福亭松鶴に入門。関西でラジオ・テレビを中心に活躍した後、1986年から本格的に東京へ進出。ラジオ・テレビはもちろん、落語会やイベントにも積極的に取り組んでいる。2000年には上方お笑い大賞受賞。独特なパーソナリティ性が老若男女に愛されている。
鶴瓶とリスナーによるハプニング満載のがちんこ・ドキュメント・バラエティー。
主役は”あなた”!!笑福亭鶴瓶がリスナーから寄せられた電話・はがき・メールをネタにトークの達人ぶりを発揮!電話や、時には直接本人を訪ねて(!?)、日常の中から感動・驚き・笑いをお届けしていきます。
番組インフォメーション infomation
主役は"あなた"笑福亭鶴瓶がリスナー直撃!

時代の流れ、日々の生活。その模様は十人十色。
人は皆、計り知れない可能性を秘めた”人生ドキュメンタリーの主役”なのです。

この番組では、周囲を和ませ、ハッピーな気分にさせてくれる
独特なキャラクターの笑福亭鶴瓶が、
リスナーから寄せられた電話・はがき・メールをネタにトークの達人ぶりを発揮、
電話や、時には直接本人を訪ねて、日常の中から感動・驚き・笑いをお届けしていきます。

また、1970年代〜80年代の懐かしいフォーク&ニューミュージックを中心とした名曲から最新の曲に至るまでたっぷりと紹介していきます。

鶴瓶とリスナーによるハプニング満載のがちんこ・ドキュメント・バラエティーです

こないだのそれlLasttime
今回は、上柳昌彦アナウンサーの代わりに
HONEBONEのEMILYさんとKAWAGUCHIさんが
スタジオに来てくれました。
元々上柳さんの紹介でHONEBONEの存在を知った鶴瓶さんでしたが、
この放送ではすれ違いが続いています。
実は鶴瓶さんの落語会会場でも挨拶できずすれ違っていたとか・・・。
上柳さんとHONEBONEがスタジオに落ち着ける日は来るのでしょうか?

さて、鶴瓶さんやHONEBONEのおふたりのように
表舞台に立つ方たちにとって切っても切れない存在なのが
お客さんの存在。
毎度毎度さまざまなお客さんに出会う鶴瓶さんですが、
今回の落語会では最前列に小学生くらいの男の子が座っていたそうです。
子供というのは“面白い”と思えば素直に笑ってくれるもの。
しかも笑うタイミングが完璧とあらば、
周囲のお客さんの笑いも誘ってくれる嬉しい効果もあるとか。
HONEBONEのライブにも小さいお子さんが来てくれることがあるそうで、
「頑張って」と素直に応援してくれる大事なお客様です。

阪神淡路大震災の際、鶴瓶さんが縁のある中学校が
避難場所になっているということで
“何か要望は無いか”と尋ねたそうです。
すると中学校からは「笑わせてほしい」との返事。
急遽、体育館で鶴瓶噺を開いた鶴瓶さんは
震災からその日までのことをお話したそうです。
そんな時も最初に笑ってくれるのは、子供たち。
笑っている子供たちの様子につられて徐々に大人たちも
笑ってくれるようになるとか。

そんなお話から、もしHONEBONEが被災地で
ライブをするとなったら何を歌う?という話題に。
そこで選んだHONEBONEの楽曲の中から
「あっけらかん」を生披露していただきました。

他にも、KAWAGUCHIさんのお父さんのお話や、
HONEBONEそれぞれの好きな芸能人のお話、
ハワイに連れてってほしい、など盛りだくさんでございました。

次回12月16日の「日曜日のそれ」は、
ゲストにM-1グランプリ3年連続準優勝の和牛の2人が登場します。
お楽しみに!!

<12月9日にお届けしました曲>

あっけらかん / HONEBONE(生演奏)
なまり / HONEBONE
背中をみせてくれ / HONEBONE
ドクター / HONEBONE

エンディングテーマ曲は「日曜日の夕方フレンド/堀尾和孝」です。


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ラジオ、テレビ、落語、ライブ、旅、海外と忙しい鶴瓶師匠です。
ぜひどこかで見かけた時は、その様子をメールまたはおハガキに書いて
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この番組はポッド・キャスティングで聴くことが出来ます。
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