看板娘ホッピー・ミーナのHOPPY HAPPY BAR
まもなく一日が終わろうという夜10時前。
ホッと一息ついているアナタに向けて、ホッピー・ミーナが、明日の活力を充電するための秘訣を届けます。
ホッピー・ミーナとは、ホッピーのPRのために日本全国を駆け回っている“空飛ぶ看板娘”こと、ホッピー・ビバレッジの代表取締役社長・石渡美奈。
垣花正アナウンサーと一緒に、軽快で元気なトークと、聴くだけでハッピーになる話題をお送りしていきます。

番組に対するご意見はhoppy@1242.comに

Hoppy Happy Bar ポッドキャストはじめました!
HOPPY
ラジオ大阪 東海ラジオ
石渡 美奈(いしわたり・みな)
68年、東京生まれ。90年立教大文学部卒、日清製粉、広告代理店を経て97年に家業のホッピービバレッジ(旧コクカ飲料)に入社し広報宣伝を担当。2010年に社長に就任。
垣花 正(かきはな・ただし)
1972年、沖縄生まれ。ニッポン放送アナウンサーとして入社以来、昼間から深夜までの様々な番組を担当。人懐っこい性格で、幅広い層のリスナー、特に熟年女性からの人気を掴んでいる。
インターネットで聴く
12/22016年〜赤坂の歴史その4の巻 bacnumberlist

今週はホッピー本社がある赤坂の歴史、現在過去未来を
紹介しています。

赤坂という町は、数々の歌の題材にもなっていて有名な
ところでは、ロス・インディオス&シルビアの「コモエ
スタ赤坂」。ほかにも西田佐知子が歌った「赤坂の夜は
更けて」や、ジャッキー吉川とブルーコメッツ「雨の赤坂」
新沼謙治の「めぐり逢い赤坂」、山田邦子・高嶋政伸が
デュエットした「どうするの赤坂」なんて歌もありました。
      
そんな赤坂で「赤坂青山イメージソング」を作ろうという
ソロプロジェクトが。

これは港区政70周年記念事業の一環で、赤坂地区及び
青山地区の思い出の場所やそこでのエピソードに関連した
キーワードを募集。すでに募集は締め切られていますが、
集まったキーワードを元にプロのミュージシャンが作詞
作曲をして、赤坂青山のPRをしようというものだそう。
一体どんな曲が出来上がるのか、楽しみですね。

 

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