大森靖子

またやります!次回は2015年6月7日(日)

全6回の放送を終えて、「ニッポン放送くんさよなら!」
のはずだったんですけど…
なんと大森靖子のミッドナイト清純異性交遊ラジオ!復活しちゃいます!

                        ≪超絶緊急大募集中!≫

復活、チューことで、皆さんからのメールを超絶緊急大募集!
メールテーマは…『冬果て(ふゆばて) 不幸せの果て』

6月3日から6月9日まで、
東京芸術劇場シアターイーストで上演される
大森靖子出演の舞台『夏果て 幸せの果て』

この舞台のタイトルに引っ掛けて、皆さんからは、不幸なエピソードを募集します!
ツイてなかったこと…
悔しかったこと…
涙したこと…
などなど、不幸なことならどんなことでも結構です。
妊娠を発表し幸せの絶頂にいる大森靖子が、皆さんに、幸せを配ります。

収録は5月23日(土)夜を予定。
大変急ですが、そのあたりまでにメールを送ってください!!
(※収録日変更の場合は随時情報アップします)

☆その他、今まで通り『こじらせメール』、
番組の感想、大森靖子へのメッセージなどどんなことでもOKです。

メールは...



※早めに送って頂けると助かります。

ところで、大森靖子って誰?

大森 「ぐぐって」→【大森靖子・公式HP】http://oomoriseiko.info/


ちなみに5回目は何を話した?

大森「次最終回だよ!やだ!あと500回ヤリた???い!!!」
(以下、内容の簡単な抜粋です)

【バレンタイン】
人気のある男の子を好きになったのだが、その男の子がバレンタインデーに女の子にチョコを貰うのに付き合わされたのが一番ハードだったバレンタインの想い出。
【YUKI】
YUKIちゃんのファンクラブに入ったのだが、本名で登録するのが恥ずかしかったので、ツルベという名前で登録。誕生日にはツルベという名前宛におめでとうメールが届いてしまう羽目に。
【岡田斗司夫】
同い年の友達が婚活サイトに登録。その人が鍵付きでやっているブログが面白いので、そのうちの1つを番組で紹介。岡田斗司夫さんが女性をランク付けしていたらしいという噂には凄いムカつくが、女性も男性をランク付けしているぞアピール。ちなみに、番組によく名前が挙るキクイさんも婚活サイトに登録しているが、一通もメッセージがこないので、大森靖子がプロフィール文を修正した。
【大森靖子流呪い方】
男性に対して殺意を覚えたことがあり、その男性のバイクのブレーキを切ってしまおうと思ったのだが、もちろんそんなことは出来ず、バイクにおしっこをひっかけて自分を納得させた。
【彼氏の元カノ】
彼氏が出来た時に、その人の元カノへの殺意を消すための方法として、「元カノとした今まで一番エロいHを聞き、それを超えてみせる」というのが一番効率的。ちなみにゲストの根本宗子さんは怖くて聞けないのだとか。
【根本さんの舞台】
根本さんの舞台を観ていると、「これは現実なのか?舞台なのか?」という不思議な気分になってくる。
【埼玉】
埼玉で旦那と喧嘩した時、近くにいたくないという思いから離れたのだが、1人だといろいろ危ないと旦那がついて来た。しかし、それも嫌だったので「(これ以上ついてくると)裸になるよ!(既に裸になっていたけれど…)」と怒鳴りつけた。それに対して旦那は「埼玉で裸になっても誰もこねぇよ!」と一喝。結果は、その通り裸なのに誰も寄ってこなかった。要するに埼玉は自分的にやべぇ場所。ちなみにそれ以来埼玉には行っていない。
【あだ名】
中学・高校とジャッキー・チェーンのモノマネをしていたら、何故かあだ名が「隊長」になった。なので、未だにその頃の友達からは「隊長!元気??」とメールが届く。
【売れてないバンドマンと売れてない演劇人】
売れてないバンドマンと売れてない演劇人は、浮気写真をSNSにアップするなどいわゆるクズな人が多い。そもそもバンドで生計を立てれていない時点でバンドマンではない。
【バンドスタッフ】
お客さんがあまり入っていないライブハウスにバンドのスタッフとして来ている女は、実は無料で入れるただのお客。そういう人に限って対バンした他のバンドの悪口をSNSに書き込む。
【くるりのせい】
バンドマンがステージに上がる時、何故あそこまで"ありのままの服装"で自信満々に上がるのか分からない。多分これはくるりのせいだと思う。ここまでバンドマンの事をディスっているが、東京に来てから付き合った人はほとんどバンドマン。
【ごっち】
ライブには、ごっち(ASIAN KUNG-FU GENERATION)が好きなクマ(処女膜を再生出来る機能を持っている)を連れているのだけれど、ついにそのごっちと共演が決定。
【「オトナの!フェス OTO-NANO FES! 2015」3月12日開催】
【家族でカラオケ】
家族でカラオケに行った時に「きゅるきゅる」を歌ったら、ザーメンという言葉が出てきて気まずくなったというメールに対して…母(大森)は過激な言葉に反応するよりも「一生好きだよ」「永遠に愛してる」などの言葉に「絶対嘘!」とツッコむ事の方が多い。ちなみに小田和正さんの「もう終わりだね 君が小さく見える」に対しては、「そりゃ終わりだよ」とツッコんでいたのだとか。


ちなみに4回目は何を話した?

大森「今夜も生放送です!"表現には気を付けて"、
"特に性的な表現は何重にもオブラートに包んで"…って書かれてますけど…(笑)」
(以下、内容の簡単な抜粋です)

【下ネタ】
テレビ番組「共感百景〜痛いほど気持ちがわかる あるある〜」に出演した際、男性が言う下ネタがあまりにもつまらなくて、冷めた顔をしてしまった。多分、男の人が言う下ネタが嫌いなんだと自己分析。そういう男たちとの戦い方として、私は「お前らより私の方が面白いわ!」と思って生きる方法をとっている。
【シンガーソングライターシーン】
シンガーソングライターシーンに足を踏み入れようとしたが、シンガーソングライターオタクのおじさんたちにことごとく嫌われていた。ライブに出演した時、演奏中にオタクおじさんが最前列で他の女の子の写真を撮っていて悲しくなり、カメラをぶち壊してやったが、追いかけられて怖い経験をしたことがある。そこからバンドマンがでるようなライブに出るようになった。
【ツイキャス】
テレビで下ネタを言われて引いている自分の顔があまりにもブサイク過ぎて落ち込んでしまい、テレビに出るのが嫌になる。そんな事があった最中、テレビで流れていた「WOW WAR TONIGHT ?時には起こせよムーヴメント」に号泣。これをツイキャスで放送。
【詩】
『自分が死んだ後、遺品整理の時に親に自作ポエムや絵を見られるのが恥ずかしい』というメールに対して、やっぱり詩は恥ずかしいと共感。なんであんなに恥ずかしいモノをこんなに大きな声で歌ってるのかたまに分からなくなる。
【Twitter】
先日、TwitterのDMで女子大生のファンから「靖子ちゃんとエッ●したい」とメッセージが来た。そのファンのページを見ると女子大の写真が沢山載っていて、思わず「やりてぇ!」と思ってしまった。しかし、欲望を抑えて「気持ちだけ受け取っておきます」と返信。
【高校時代のグループ】
高校時代のグループなどは本当に小さい世界でしかない。大人になると本当に大きな世界が広がっている。
【社会人】
"社会人"を意識し出したのは、メジャーデビューして給料を貰ってから。それまでは、一生歌っていくためにはどうすればいいのかだけを考えていたけれど、メジャーデビューによって、自分の知ろうとしない世界が見えて社会を知った。同時に、自分を嫌悪する人が沢山いるという事も知った。
【ライブ】
日記みたいに残るものは、恥ずかしい。その点、音楽は過ぎ去って行くから良い。だから、音源よりもライブが好き。
【加地等】
今使っているギターは、ギターを始めた時(19歳)に買ったもの。「最初から良いギターを買わなきゃだめだよ」というおっさん(加地等さん)の教えを受けて、クソ高かったけど、ローンを組んで買った。色んな事を教えてくれたおっさん。そんなおっさんの命日がもうすぐやってくる。
【ラジオ】
COUNT DOWN JAPANに出演した時、隣のステージからの音漏れがひどかったのだけれど、しかしそれによってお客さんが自分の声に耳を傾けてくれた。ラジオにはそれと同じ良さがあると思う。
【ネット上の彼氏】
高校の時にネットで彼氏を作るのが趣味になっていた。その内の1人の男性に実際に会ってみたが、とても気持ち悪かった。5年後、その人が超有名漫画家になっていて、同じような気持ち悪い内容の漫画を描いていた。そんな人からweezerのアルバムを貰ったのは今では良い思い出。


ちなみに3回目は何を話した?

大森「今回は生放送だったので、早口にならないためにスタジオに貼ってある
  "ゆっくり"という文字を何度も見ていました。」
(以下、内容の簡単な抜粋です)

【ラジオ】
家族が全員ゲーマーだったためテレビが見れず、学校でドラマの話について行けなかった。でも、高校の時好きだった女の子がラジオ好きで、その娘と話がしたくてラジオを聴き始めた。ランダムに流れる音楽に影響を受け「ラジオを聴いていなかったら音楽をやっていなかったかも」というくらいの存在になった。
【指原莉乃】
炎上や叩かれている人を見ると、すぐにその人を好きになってしまう。最近は、HKT48の指原莉乃さんが好きなった。
【夜会】
中島みゆきさんの夜会をついに観に行った。プロの仕事だと感嘆した。
【バンギャ】
バンドマンと関係を持ちたがってライブに来ているバンギャの女の子が、バンドマンに対して「(私)もう子供じゃないもん!」と言っているところを目撃。「こんなこと言う人が世の中にホントにいるんだ」とテンションが上がってしまい、その勢いで作ったのがニューアルバムに収録されている「子供じゃないもん17」という曲。
【小池徹平】
好きになるのは男性だけれど、性欲を向けるのは基本的に女性。しかし、男性で初めてそれを向けたのが、「あまちゃん」の小池徹平君。可能ならば小池君を狭い部屋に閉じ込めてぼこぼこに殴りたいと思った。
【キクイさん】
前回の放送で用意しておくといった「30才のキクイさんの面白ネタ」…
スキマスイッチの写真を加工して送ると、「私のスキマスイッチは7年押されていない」と返信がくる。さらに、キクイさんの職場の上司が1人エッ●のし過ぎでパンツがすり切れたと報告を受ける。
【壁ドン】
好きな人で頭がいっぱいになった時、夜中に走り回って、電柱柱に頭をぶつけ続けていた。そんな自分に気持ちよくなっていたし、これが「壁ドン」だと思っていた。
【お酒】
お酒を飲む場所では、飲んだフリをして「酔っている感じに出来るスイッチ」をONにする。しかし、毎回"酔ってる風"に振る舞っているので、よくわからなくなってしまった。
【声】
小学5年生の時に声変わりをして、周りより低い声が嫌だったので、必死に可愛い声を出す 練習をしていた。今でも声を作ることはしていて、たまにどれが自分の本当の声なのかよくわからなくなってしまうことがある。


ちなみに2回目は何を話した?

大森「3回目の生放送を見越して、意識してめちゃめちゃ丁寧に話してみたんだけど…」
(以下、内容の簡単な抜粋です)

#『AV女優を好きになり過ぎて最近は作品を見るのがツライ』というメールに対し、
  同じ経験があり痛いほど気持ちが分かると共感。かつて大森は好きになったAV女優
  のイベントに出向き直接「お金」を渡そうとしたのだとか。搾取されるかもしれない
  から、そうすることが彼女のためになると思っての行動だったそう。
#初恋の話…小6の時、学級崩壊をさせている自分が嫌いで、自分とは真逆でまじめ
  な生徒会長の浜村くんに好意をよせていた。浜村くんには彼女がいたが
  彼女も含め好きだった。好きという感情をストーレートに表さず、
  浜村くんを悪の道に引きずり込むよう意地悪をしていた。卒業するときに、
  「ホントは好きだから意地悪していたんだよ」と手紙で告白したそう。
#東京に来て付き合った男性は4人。全員クズだった。だって全員、私のファンの子に
  手をだそうとしたんだよ。ファンの子は気まずくなってライブに来てくれなくなる
#『女子会はやるんですか?』という質問に、"この人は女子会いかないだろうなぁ
  という人と「女子会の雰囲気って無理だよねー」という女子会をしていると回答。
  ちなみによく行くのは30才のキクイさんという女性。このキクイさんの面白ネタを
  次回までにたくさん用意すると約束。
#うまくいかないときは、悪口を言って、誰かのせいにしたくなるもの。そんな時は、
  【季節のせいにしよう】と提案。だって寒いから、暑いから、花粉が飛んでるから…と
  文句を言っても誰も傷つかないから…。

ちなみに、1回目の放送を聞いたお友達で小説家の朝井リョウさんからは、
「よかったよ。坂崎スタイル最高ですねっ」とメールが来たそうです。
2回目も聞いていただけたのでしょうか?感想が気になるところです!


1回目は何を話した?

スタッフ 「自己紹介をしてもらいました」(以下、内容の抜粋です)

#高校時代、学校から何度も自主退学をうながされる。
  教師だった母のアドバイスは「辞めないでやりなさい」。
  「学校側にとって一番嫌なことはあなたが退学しないこと。
  復讐がしたいならやめないでやりなさい」。で、無事卒業に。
#弟が性に目覚める瞬間が知りたくて弟の部屋をこまめにチェック。
  本棚にエロゲーが並んだタイミングで話しかけるとそのまま
  エロゲーをすすめられ一緒にプレイ。最初に攻略したキャラを尋ねると、
  学校の同級生でなく、裏技を使うとでてくる隣家の幼女だった。
  それ以来弟とは疎遠になる。
#「本質的に生きること」を考えるため1ヶ月寝ないと決める。
  それなりに楽しく過ごしていたが、ある日コンビに行き、
  ドアが開くとそこは戦国時代だった(幻覚が見えたそう)
#女の子の体のラインが好きだから、AVを集めてみまくり、
  お気に入りのシーンで止めてデッサンしまくった。
#他人の4倍くらいのスピードで人生を生きてきたから、27才くらいで
  死んでもいいと思っていたが「その年で死んでる人は結構いるから面白く
  ないよ。たぶん生きていったほうが面白いよ」と説得され、
  「そう言うからには責任とるから結婚しよう」との言葉をもらい結婚。

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