「54%」の主婦は、アノあとに、拭いている!?

「食欲の秋」「味覚の秋」、美味しいものが食卓に並ぶ季節ですが、舌鼓を打った後の食器洗いって面倒ですね。シンクに山のようになった食器を見て、うんざりすることもあるのでは……。最近、食器洗いは主婦だけの仕事ではなくて、夫や子供も分担してお手伝いする家庭も増えていますが、そこで後片付けが楽しくなる食器洗いを提案します。


キッチンがすっきりしないとイライラの元!?

さて、タイトルにあった「54%」は、何の数字だと思いますか? ライオン株式会社調べで、食器洗いの後、ふきんで拭く人の割合が「54%」。意外と多いですね。水切りカゴに入れたまま、自然乾燥させる方もいるかと思いますが、ライオン調べで「70%」の主婦は「キッチンはスッキリしていないと気が済まない」と答えています。つまり、洗った食器は、ふきんで拭いて、食器棚にしまいたいと思っている方が圧倒的に多いんですね。ふきんで拭く作業って面倒な上に、びしょびしょ濡れて何枚もふきんを使ったり、小まめに干さないと、匂いがついて、雑菌が繁殖したりと、いいことがありません。

すすぎの水が圧倒的な速さで切れる!?

ベタつく油汚れがナノ洗浄でサラサラ落ちる食器用洗剤として大好評を得ているライオンの「Magica(マジカ)」に、「Magica速乾+(プラス)」が新登場しました。植物繊維由来成分の働きで、食器をすすいだ後、水が滑り落ち、すばやく乾きます。どのくらい速いかというと、こちらの水切れ性能実験を見てください。陶器皿での水切れ時間が従来製品で600秒(10分)に対して、「Magica速乾+(プラス)」なら、たったの30秒! 20分の1の速さを実現しました※。あとはふきんで軽くサッと一拭きで終了! 陶器のお皿・お茶碗、グラスなどに有効です。

<実験条件>
直径19cmの陶器皿を、5%濃度の洗剤液を含ませたスポンジで10回こすった後、流水ですすぎ、80度に立てかけ、残存水分面積が約1%になるまでの時間を測定。水温25℃で実施。
(実験に用いた皿は、予めクレンザーで洗浄)

「Magica速乾+(プラス)」なら、「食器洗い」「すすぎ」、そして「ふきんで拭く時間」も短縮されます。洗浄力はもちろん、「Magica速乾+(プラス)」は〝食器洗いから食器をしまうまで〟を考えた食器用洗剤です。香りは「クリアミントの香り」と「ナチュラルハーブの香り」の2種類。もちろんスポンジの「除菌」もできます。

ジュージュー焼いた秋刀魚は脂が乗っていて美味しいですよね! 他にもカキフライ、野菜たっぷりのシチュー、山菜の天ぷらなど、この秋、美味しい料理を食卓に並べて家族みんなで楽しみたいですね。その後の食器洗いは「Magica速乾+(プラス)」におまかせ! 新感覚の食器用洗剤『Magica速乾+(プラス)』をぜひ体感してみてください。

詳しくは、『Magica』のブランドページをご覧ください。
http://magica.lion.co.jp

<プレゼントのお知らせ>
ニッポン放送(火)夜9時から放送の「小堺一機と渡辺美里のスーパー・オフショット」で、いまご紹介した「Magica速乾+(プラス)」の2つの香り(各1本)と、「ライオン製品詰め合わせ」をセットにして(月毎に)抽選で10名にプレゼントしています。詳しくは番組を聞いてください。

「小堺一機と渡辺美里のスーパー・オフショット」
ニッポン放送(火)21時00分〜21時30分
STVラジオ(土)17時30分〜18時00分
東海ラジオ (水)21時00分〜21時30分
朝日放送  (土)16時30分〜17時00分
九州朝日放送(水)24時30分〜25時30分
北日本放送 (木)18時15分〜18時45分

Copyright Nippon Broadcasting System, Inc. All Rights Reserved.