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人類が家を建てはじめたのはいつごろ?

竪穴式住居

竪穴式住居 – Wikipediaより

私たち人類のはじめての住まいは洞窟でした。人類が住んでいたと発見された洞窟で、世界最古のものはなんと16万4千年も前!南アフリカ沿岸にあります。
生き残るためには雨風をしのげて自然現象や獣から身を守れる場所が必要でした。けれど、そんな洞窟は地震や火山活動などの自然災害には弱かった。
ちょうど人類は食料を求めて移動をはじめます。移動をしていたら定住はできませんよね。では人類が移動をやめて定住をはじめたのはいつごろだったのでしょう。


人類が家を建てはじめたのはいつごろ?

約1万年前の中石器時代、人類は稲作をはじめます。稲作の起源は中国長江流域の湖南省周辺地域と考えられております。そして同じ場所にとどまり竪穴式住居に住むようになります。竪穴式住居とは、地面を掘って、その穴の中に柱を立て骨格をつくり、その上からアシなどの植物で屋根をふいたもの。つまり竪穴に屋根をのっけたものですね。これが人類が家を建てたはじまりでした。

昔の人たちは大変でしたね。現代では穴を掘らずとももっと快適でオシャレな家に住むことができるのに。けれどきっと昔の人だってよりよい家になるようにいろいろと工夫したはず。今回はそんな昔から受け継がれる人類の想いを叶えられる会社をご紹介します。

 

板倉地所

板倉地所ホームページより

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フレンドリーホーム イタクラ 株式会社 板倉地所

千葉県知事免許(5) 12640号
〒299-3235 千葉県大綱白里市駒込 491-5
TEL :0475-72-8885
http://www.f-itakura.com/

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