全公演ソールドアウトの若手人気声優たちによる朗読劇が復活!

朗読アカデミー680383

「ラジオ番組からスター声優を生み出したい」という想いで2013年12月にスタートし、2016年3月の番組終了までニッポン放送とラジオ大阪で122回放送した人気ラジオ番組「ニッポン朗読アカデミー」のスピンオフ企画として昨年11月に開催し、全8公演ソールドアウトを記録した朗読劇の第2弾がスケールアップして、ニッポン朗読アカデミー・課外授業「朗読劇 シンデレラ裁判~愛は赤い毒~」を2017/5/19(金)~5/28(日)の10日間<全14公演>にわたり開催します。

出演者は当時番組に生徒役として出演していた、茜屋日海夏、上田麗奈、斉藤壮馬、芹澤優、高橋李依、武内駿輔、西山宏太朗、春野ななみ、そして前作の朗読劇TARO出演の江口拓也、伊東健人、中島ヨシキ、ランズベリー・アーサー、田中美海、山下七海、奥野香耶に加え新たに、米内佑希、駒田航、久保田未夢、高木美佑の参加が決定。
世界中で親しまれている「赤ずきん」「シンデレラ」「白雪姫」には、隠された物語が?

 

<ストーリー>
愛が力。美しさは生きる術。物語に隠された女たちの系譜。「愛は赤い毒」
「赤ずきん」「シンデレラ」「白雪姫」。世界中で親しまれている物語たち。
オオカミに食べられた赤ずきんは、猟師に助けられた。
継母に苛められていたシンデレラは、王子と出会い、障害を乗り越えて結ばれる。
白雪姫は、毒林檎で一度は死んでしまうが、王子のキスで生き返って幸せになった。
めでたしめでたし。でも…何かが気になる。
何かがおかしい。
この3つのハッピーエンドには秘密が隠されているのではないだろうか。
彼女たちは、何を思い、何を願いながら生きてきたのか、そして白雪姫は
誰に殺されたのか。?

 

■タイトル :ニッポン朗読アカデミー・課外授業『朗読劇 シンデレラ裁判~愛は赤い毒~』
■出演:茜屋日海夏、上田麗奈、斉藤壮馬、芹澤優、高橋李依、武内駿輔、西山宏太朗、春野ななみ /江口拓也、伊東健人、中島ヨシキ、米内佑希、ランズベリー・アーサー、駒田航、久保田未夢、奥野香耶、高木美佑、田中美海、山下七海 (茜屋日海夏、上田麗奈、斉藤壮馬、芹澤優、高橋李依、武内駿輔、西山宏太朗、春野ななみはニッポン朗読アカデミーメンバー)
■会場:文化放送メディアプラスホール
■価格:全席指定 SS席 8,500円(税込)*前方2列+ご来場回の出演者4名の直筆サイン入り台本 /一般席 6,000円(税込)
*SS席をお買い求めの方は入場時にご来場回の出演者4名の直筆サイン入り台本(シリアルナンバー入り)をお渡しいたします
*通常の台本は会場にて販売します
■チケット:【専用URL】http://eplus.jp/roudoku-cinderella/
■チケット問合せ先:イープラス (http://eplus.jp/qa/
■主催:ニッポン放送、ラジオ大阪
■協力:81プロデュース
■公式サイト:http://rouacastage.com

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