SILVAと東MAXの夜の生活の違い

歌手のSILVAが、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(10月9日放送)に出演し、「旦那さんとの夜の生活ベスト3」と題して、夫婦の生活について語った。

まず、第3位は「電気を消し忘れ、鍵を閉め忘れる夫」
夫は、電気つけっぱなし、風呂の鍵も開けっぱなしで寝てしまうようで、SILVAは結婚してからずっと注意しているが一向に治る気配がないという。最近は注意するのもやめて、SILVAが毎朝必ず消すようになってしまったとのこと。

続いて、第2位は「晩酌はなにかと小競り合い」
SILVA夫婦は、週2回必ず晩酌タイムを設けているという。節約という名目で、夫は安い発泡酒を、SILVAはビールを飲むのだが、値段は倍ほど違う。ただ、お酒が強くないSILVAは、1杯程度で十分。逆に、夫は、発泡酒をいくらでも飲めるため、値段的には軽くビールを超えてしまうとのこと。その結果、晩酌は、ついつい小競り合いになってしまうという。

そして、第1位は「婚前契約書にある月1回の営みの約束」
SILVAは夫と結婚するとき、これだけは守らなければならないという婚前契約書にサインをしたという。言い争いになりそうになった時は、夫にこの婚前契約書を見せ、イライラを鎮めるのだが、その中の項目の一つが「月1回は夜の営みを必ずしなければならない」というもの。これがどうも目に入ってしまい気になるため、言い争いの後は、夜の営みに発展することが多々あるとのこと。これに対し、番組パーソナリティの東貴博は、「小競り合いの後に?絶対できない!」と驚きを隠せない様子だった。

高田文夫のラジオビバリー昼ズ
FM93AM1242ニッポン放送 月~金 11:30~13:00

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