《アップデート内容》
●TIME CALCモード
ネットワーク経由で正確な時刻を取得可能
ストップウオッチ・タイマー時、ミリ秒の表示を選択可能
計算と時間計測を同時に使用可能
●STOPWATCHモード
6秒計を追加し、24fpsと30fpsの時間計測を可能に
●FRAME CALCモード
ボタン配置の改善
これからもTimeToolsをよろしくお願いいたします。
ディレクター・タイムキーパーに便利な機能を提供いたします。
◎操作画面説明

メイン画面 |
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A 時間表示パネル
時間を表示します。
計測時間を上段、計算結果を下段に表示します。
計算結果を計測時間にセットする時は、左側の上矢印ボタンを押してください。
逆に計測時間から計算をスタートする時は、右側の下矢印ボタンを押してください。
つまり、いきなり2分00秒からタイマーを始めたい場合は、
一旦下段に2分00秒を表示させて、上矢印ボタンを押してください。
パネル全体がタイマー・ストップウオッチで使うボタンになっています。
タップでスタート/ストップ、フリックでリセットです。
タイマー時、設定秒数以下になると、赤く点滅します。
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B 現在時刻
現在の時刻を表示します。
この部分をタップして、表示/非表示を切り替えます。
起動時は、お持ちのiPhone,iPod touchのローカル時計を表示しており、
黒地に白文字の時計ロゴが表示されています。
設定でネットワーク時刻と同期されると、白地に黒文字の時計ロゴに変わります。
普段お使いになる際は、ネットワーク時刻同期を行う事をおすすめいたします。
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C タイマー/ストップウオッチ切り替えボタン
タップして、タイマーとストップウオッチを切り替えます。
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D 設定ボタン
設定画面を呼び出します。
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設定画面 |
◎時間の入力方法
時・分・秒の順に、区切れなく入力すると、
[+][-][=]やスタート/ストップボタンを押したときに、自動的に振り分けます。
- (例)
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- 12 → 12秒
- 1234 → 12分34秒
- 123456 → 12時間34分56秒
入力した数字に繰り上がりがある場合には、
[+][-][=]やスタート/ストップボタンを押したときに修正されます。
- (例)
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- 70 → 1分10秒
- 1070 → 11分10秒
- 15970 → 2時間00分10秒
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時刻設定画面 |
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J NTP
指定サーバからネットワーク時刻を取得します。
これで1秒以内の誤差(ほぼ0.5秒以内の範囲)で時刻を取得できます。
微調整を行いたい場合は、「+」「ー」ボタンで調整できます。
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K NTP SERVER
時刻取得をするサーバを表示します。指定はLの欄から行います。
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L SERVER SELECT
時刻取得をするサーバを選択します。
使用する場所から一番近いサーバを選ぶと、誤差が少なくなります。
デフォルトは日本になっています。
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アナウンサー・ナレーターに最適な機能を提供いたします。
◎操作画面説明
60秒計モード |
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A スタート/ストップボタン
真ん中の四角部分でスタート/ストップ操作を行います。
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B スプリット/リセットボタン
スプリット/リセットを行います。
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C 秒針
10分の1秒で計測します。
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D スプリット秒針
スプリットボタンをタップした時に、その時点の時間を表示します。
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E 分針
分を表示します。
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F 数字表示ボタン
タップして、数字の表示/非表示を切り替えます。
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G バイブ設定ボタン
スタート/ストップ、スプリット/リセットボタンをタップしたときのバイブON/OFFを設定します。
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H ガイドバー
ストップウオッチの数字をタップすると、0からその数字まで水色のラインが表示されますので、原稿を読むなどの際に目安としてください。
(写真は20をタップした場合)
同じ数字をタップすると、ラインは消えます。
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I 6秒計切り替えボタン
6秒計に切り替えます。
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6秒計モード
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A スタート/ストップボタン
真ん中の四角部分でスタート/ストップ操作を行います。
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B スプリット/リセットボタン
スプリット/リセットを行います。
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C 秒針
10分の1秒で計測します。
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D 数字表示ボタン
タップして、数字の表示/非表示を切り替えます。
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E バイブ設定ボタン
スタート/ストップ、スプリット/リセットボタンをタップしたときのバイブON/OFFを設定します。
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F フレームレート切り替えボタン
24fps、30fpsの2つのモードを切り替えます。
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G 60秒計切り替えボタン
60秒計に切り替えます。
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映像編集を行うクリエイターに、フレーム計算機能を提供いたします。
◎操作画面説明

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◎時間入力方法
時・分・秒の順に、区切れなく入力した後で
[+][-][x][÷][=]を押すと、自動的に振り分けます。
- (例)29.97/30 fpsで入力した場合
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- 4321 → 0:00:43:21
- 43214321 → 43:21:43:21
入力した数字に繰り上がりがある場合には、[+][-][x][÷][=]を押したときに、修正されます。
- (例)29.97/30 fpsで入力した場合
- 1234 → 0:00:13:04
H/M/S/F を使って入力することもできます。
- (例)29.97/30 fpsで入力した場合
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- 1H → 1:00:00:00
- 1H23S → 1:00:23:00
- 3000F → 0:01:40:00
◎時間単位変換
表示されている時間の単位変換ができます。
H/M/S/Fの各ボタンを押すと、その単位に変換されます。
もう一度同じボタンを押すと、元の時間表示に戻ります。 |