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松本秀夫のやぎメール
6月6日
|| けむけむは、パンのために生きる
時々無性に食べたくなる
神戸屋の「真鱈のフィッシュフライサンドイッチ」

パンのフカフカ感とフィッシュのサクサク感、
これにからむタルタルソースがたまりません。

神戸屋は有楽町にもあるのですが、
売っていません。
渋谷駅では売っているので
良く覗きますが、
フィッシュフライサンドイッチは売り切れの事が多く、
肩を落として帰ることもあります。


チキンカツサンドイッチも大好物です。
大学時代、立教通り沿いの
「老月(おいづき)」という定職屋のが忘れられないのですが、
こちらは、もうお店がありません(涙)
パンは少し焼いてあって、ほどよい脂身が滴る
揚げたてのチキンカツが最高でした。
時々無性に食べたくなるけど、
もう一生食べられないので
悲しくなります。

僕が大学生だったのは
大体30年くらい前なので、
こういう別れは
けっこうあります。

好きだった食べ物屋さんが
残っているのは
ありがたいものです。

実は、今日は運良く、
「真鱈のフィッシュフライサンドイッチ」をゲットしました。
神戸屋さん、是非いつまでも作り続けて下さいね。

パン(と白米)のために生きるけむけむでした。
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