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5月9日
|| 『女は愛嬌』 ならば 『男は度?』
我が家の長女、中3の桃子《生意気の盛り》との会話。

山田AN 『高校に入ったら、体操部に入んなよ。』
桃子  『何それぇー、無理、無理 ウチ、かちこちだから。』
山田AN 『カチこち?、なんだぁその言葉は?』
桃子  『はぁー?、意味不明、親父ぃー、何言ちゃってんの!』


つまり、身体がかちんこちんに硬いから、無理である。
なのに、親父は途方も無い事を言ってる。
あんたの言ってることは、意味がわからん、!

かみさんまでもが、『カチコチ』は一般用語だと言う。

私、家の中で、孤立状態!、、、、、、、、、。

山田ANが感じ悪りぃーと思う言葉 ベスト3は!


『はぁー?』→ <何、言ってんの?、こ馬鹿にされた感じ>

『でぇー』 → <で、それが何んなんだよ> 喧嘩調

『だからぁー』→<それが悪いのかよ> これまたけんか口調


どうやら、中高生の流行で、生意気の盛りなので、許そう!
しかし、それが 30〜40代の女性も 一般会話で、使用。

あーぁ、感じ悪ぃー! 
幸い、感じ悪い女性は、私の周りにはいない。

【女は愛嬌が一番、かわいい女性に限る】

さて、ならば 【男は何なのさ】の番!

野球ANの立場から考えた。

プロ野球の監督さんは大変な仕事である。
1チーム、70人の選手を掌握し、日本一という栄光の座を目指す!
このプロ集団
《異端児、反逆児,ごますり男、要領のいい奴 おりこうさん》
さまざまで、いずれも自我の強い野球に秀でたアスリートばかり!

したがって、監督さんは
おだやかでも×、厳しくても×、非情でも×
楽天の野村監督は『無視、賞賛、非難』の三原則を基本に!

山田の今日の結論

【女は愛嬌、男は度量の広さ】

しかし、自分はいつも「心が狭い、小ちぇぃ、小ちぇぃ」と
言われ続け、現在に至る。 以上 今週の山田アナLOGでした。


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